賃貸コンシェルジュ

お店に行く感覚でご相談ください!


横浜の高級賃貸マンションに関するどんな質問でも、親切丁寧に お答え致します。周辺環境や各条件に関することはもちろん、下記のようなご相談もいただいております。電話でお気軽にご相談ください。

いろいろと面倒なので、全て任せたいのですが?

「賃貸コンシェルジュ」は、ワンランク上の賃貸をお探しの方に 最適な物件や周辺環境の選定は勿論、わずらわしい入居審査や必要書類に関するサポートまで、高級賃貸への入居に関する相談・要望に対してトータルにサービス提供を行っています。 芸能人・タレント・スポーツ選手・大企業の役員クラスの方々の賃貸マンションの取り扱いが多いのも弊社の特徴です。 守秘義務は厳守します。 まずは、ご要望をお電話ください。代理人の方でもOKです。

高層マンションでのエレベーターの移動はスムーズですか?

住戸数(住民数)、階数、エレベーター速度、収容人数などから、平均的な待ち時間、昇降に要する時間をシミュレーションして設置台数を決めています。50戸〜80戸あたり1台というのが設置の目安のようです。台数が多すぎても管理費が割高になるので多いほどいいということでもないです。高層階をお考えの方は、高層・低層で分かれていない1バンクだと、朝の出勤時間帯などは高速エレベーターであっても各駅停車で性能が発揮されないこともあるので、ストレスを感じることもでてくると思います。物件の条件(住戸数、階数、エレベーター速度等)に合わせてチェックします。

高層マンションの安全性は?

安全に関しては絶対という物が無いので一戸建てでもタワービルでも100%の安心はありません。とりあえず、高層マンションなどの場合は非常階段からの避難ルートとベランダからの避難ルートがほぼ備え付いてます。ベランダに縄梯子を掛けて高層から1階まで下りるのではなく各階のベランダに非常開口部が数箇所に付いているので自分の部屋のベランダに開口部が無ければ隣のベランダに壁を蹴って進むと必ずその開口部を見つける事が出来ます。その開口部には通常時は蓋が付いていますが蓋を開けると下の階に下りる事が出来るのでその行為を繰り返しどんどん階下に逃げる事が出来ます。各階の開口部の数や避難ルートの数の確保はその建物の規模や消防法などで決められているので中途半端な大きさのビルよりは高層マンションのようなビルの方が避難ルートが多く確保されていて安全と言えるかもしれません。

分譲賃貸とは?

通常の賃貸マンションではなく販売を目的とされた分譲マンションが、持ち主(買主)の転勤などの事情により賃貸で募集となった物件の事です。通常の賃貸目的でのマンションよりも重厚な造りになっていたり、管理人によるしっかりとした管理体制が整っているのが特徴です。

タワーマンションのメリット・デメリット

タワーマンションといえば高層階からの眺望にあるのではないでしょうか。また、マンション内の共用設備にも特徴があり、フィットネスジムにゲストルーム、スカイラウンジなど様々なスペースが付属しています。デメリットとしてはやはり防災面ではないかと思います。以前の3.11の大地震以来、タワーマンションでの防災は新たな課題となりましたが、各住戸からの防災センターとの接続や、非常用エレベーターの見直しなど続々と対策を打っているタワーマンションが出てきています。お部屋探しの際はその辺りも確認しておくのも良いかもしれません。

インターネット接続や引越し業者の手配などについて

弊社仲介でご契約頂いた場合にはインターネット接続から引越し業者の手配まで無料で行っておりますのでご安心下さい。

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みなとみらい線や市営地下鉄ブルーライン・JR京浜東北線・根岸線・横浜線沿線新横浜等、横浜の分譲タイプ賃貸物件やタワー型の賃貸マンションなどご紹介いたします。